多くの新人セールスライターが見落としてしまっている、収入を得るバックエンド契約


 

今回は「楠瀬健之パートナー養成会」にご参加されている
山科智也さんにお話を伺いました。

起業したてのセールスライターは、
なんとかクライアントを獲得しようと必死になります。

でも実は、
クライアント獲得をするだけでなく、
そのあとのバックエンド契約まで至らなければ、
なかなか収入に結びつけることができません。

 

今回インタビューさせていただいた山科さんは、
大阪府でセールスライターとして、
美容室集客代行を副業でやっています。

休眠客集客代行のサービス契約をして、
4件のクライアントを獲得することができていました。

でも、そこから新規集客代行などの、
バックエンド契約につながらないという悩みを持っていました。

 

そんな山科さんは、
「楠瀬健之パートナー養成会」に参加し、
第1回目のレビュー会に出席した時、
問題解決の大きなヒントを得ることができたそうです。

 

インタビューではこんなことを話しています。

・セールスライターとして報酬を上げたいなら、誰もが知っておくべきこと
「これを知らないとセールスライターとして何をしていいのか分からないと思います」

・新規集客代行サービスだけではバックエンドとしてやっていけない理由
「新規集客チラシの契約だけではムリがあると感じていました」と語る山科さん。
その理由について教えてくれました。

・新規集客に集中しすぎて見落としがちな落とし穴とその解決方法
クライアントを獲得して早い段階でやるべきことあります。
ここがないとバックエンドにつながりません。

・・・などなど。

インタビューはコチラ
↓↓↓

山科さんにお話いただいている「楠瀬健之パートナー養成会」についてはコチラ
↓↓↓
http://kusunosetakeshi.com/

“現場”で活躍できるセールスライターになるための場です。

※定員があるのでご注意ください

 

P.S.

山科さんは、行動されていたからこそ、
今回のような気づきを得られたんだと、お話を聞いていて感じました。