起業して分かった「セールスライター」でやっていくことの難しさ


1603112

萩原さんはセールスライターとして起業して、
3か月ほど経って感じていることがありました。

それは、
「セールスライター」の認知度の低さ
でした。

それどころか、
ダイレクトレスポンスマーケティングでさえ、
認知度はまだまだ一般的とは言えません。

萩原さんは
運よくクライアントを獲得することができましたが、
クライアント獲得のむずかしさ
強く感じていました。

しかし、
パートナー養成会に参加して、
その視野が狭まっていたことに気付いたそうです。

 

今回は、
セールスライターとして起業すると
誰もが感じる壁について、
萩原さんにインタビューで話していただきました。

 

 

起業して分かった「セールスライター」でやっていくことの難しさ

 

セールスライターとして勉強したことと、セールスライター現場のギャップ


「セールスライターとして勉強していく上で、Webのことばかりが多くなる」

萩原さんはインタビューでそのように話してくれました。

 

セールスライターとして勉強を始めると、
情報として入ってくるのは、
ほとんどが、Webで使う「セールスレター」の書き方です。

しかし、一方、
地域でセールスライターとして活動してみると、

Webのセールスレターを取り入れていたり、
やりたいと思っている会社は、
なかなか見つけられません。

そもそも
ダイレクトレスポンスマーケティングでさえ、
提案してもイマイチな反応だったりします。

 

「今までだと、DRM入れていないところに提案してもほとんと反応がない」
「で、DRMを入れているところはどこか?と思ったときに、
「通販」くらいしか思いつかなかった」

萩原さんはそのように話してくれました。

 

 

「セールスライター」の価値が伝わらない


「セールスライターとして起業したてで

クライアント取るのは現実的に難しいなと感じていた」

「需要ある所にはあると思うけど、
価値が伝わっていないところには伝わっていない」

 

一般的には、
「セールスライター」と自己紹介しても、
「なにしてくれるの?」という反応です。

セールスコピーの説明しても
ピンとこない社長は多いです。

しかし、
チラシやDMといった話をすると、
興味をもってもらいやすいです。

 

でも、そこでもう一つ、
萩原さんは感じたことがありました。

それは、
「実店舗のこととかセールスライターとして勉強しようとしても、
 情報としてなかなか入ってこない」
ということでした。

 

しかし、
「楠瀬健之パートナー養成会」に参加されて、

「実店舗向けのことがたくさん入ってくるので、とても参考になった」
と言ってくれています。

 

DRMを提案できる業界は限られると思っていた萩原さんですが、

今では、
「もっと広いところでできるというのはとても刺激的」
と感じているそうです。

 

趣味の分野にも入れられるなと、
やりたいことがたくさんできてきたようです。

 

セールスライターとして
起業したらほとんどの人が感じる「むずかしさ」について話してくれている
萩原さんのインタビューは、
あなたにも共感できるのではないでしょうか。

インタビューはコチラ
↓↓↓

萩原さんにお話いただいている「楠瀬健之パートナー養成会」についてはコチラ
↓↓↓
http://kusunosetakeshi.com/

これは“現場”で活躍できるセールスライターになるためのものです。

※定員があるのでご注意ください