クライアントとの関係性で一歩踏み込めて、ホームページ制作の話も出てきた


「とにかく全てにおいて、現場でのスキルが追いついてなかった」

 

 

スマホサイトの無料作成を提案すれば、うまくいくと思って始めたけれど、現場に出てみると、なかなか難しかった。。。

そう話すのは、横浜を中心に治療院向けに集客代行のサービスを提案し、セールスライターとして活動している江波戸さん。

 

元々、江波戸さんは、
横浜で勤めていた会社を辞めて、楠瀬の提案する治療院向けスマホサイト無料作成オファーを使って活動していました。
スマホサイト無料作成のオファーがあればうまくいくと思っていたものの、実際に現場に出てみると、そう簡単ではないと感じることが多かったそうです。

スキル不足を実感していた江波戸さんは「楠瀬健之パートナー養成会」の募集を見て参加しました。そして、参加する中で、大きな気づきを得ることができました。

 

「クライアントとの関係で遠慮があったけど、「そんなの必要ない」と気付かされた」

「楠瀬さんの話の中で、「クライアントに寄り添う」という話があった。もともとホテルマンとして働いていたので、そういうことはできている自負があったけど、実はクライアントに対して遠慮していたんだと気付かされた。メンタル面のブロックを外すことができて、「とことんやってみれば良いじゃん」と思えて進むことができるようになった」

江波戸さんはクライアントと接する中で、発言をためらう機会があったそうです。これは新人セールスライターが現場に立てば、一発で分かる感覚だと江波戸さんは言います。

新人としてスタートした頃の自分には実績がない。実績がないからこそ、ここで結果を出さなければいけないというプレッシャー。でも結果を出せる自信はない。そんな中でも、クライアントから案件をもらって、やらせてもらっているということに対して、遠慮が生まれていたそうです。

「提案するのが怖かった・・・」

 

「結果にこだわらずにクライアントに寄り添ってさえいれば、自信を持って進んでいける」

江波戸さんは、パートナー養成会で、「結果にこだわらず、クライアントに寄り添ってさえいれば」と結果にフォーカスするよりも目の前のことを全力でやることにフォーカスすることができました。

結果的に、クライアントに遠慮せずに色々提案することができるようになりました。

「あるクライアントさんはホームページ作ってもらおうかなっていう話も出てきた」
そうです。

また、
「出張整体のクライアントさんが店舗を構える相談にも乗ることができた」

ということです。
「立地もリサーチして提案できたし、チラシとかいろいろさせてもらえそう」ということです。でも、正直「立地の提案は怖かった」と話してくれました。

でも、結果にフォーカスするよりも、目の前のことを全力でやる

この意識を持つことで、提案することができ、先方にも喜んでももらえたようです。

 

パートナー養成会のレビュー会に参加したことで、
「クライアントとの関係性も一歩踏み込め積極性がまるで違ってきた」
「レビュー会がなかったら全然違う結果になっていると思う」
と江波戸さんは実感しています。

 

江波戸さんは振り返ってこんなことを言っていました。

「自分自身を客観的に見つめることはできているつもりだった。クライアントに寄り添うということもできているつもりだった。でも、それは、「それなり」のレベルでしかなかった・・・」

自分自身に対して気づきを得られる機会は、なかなかありません。その気付きを得られて、変化を実感できた江波戸さん。

「まだまだ行動ができていないので、もっとどんどん行動していきたい」と話してくれました。

更なる成果や活躍が期待できそうです^^

 

江波戸さんも参加している「楠瀬健之パートナー養成会」の詳細はこちら
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「楠瀬健之パートナー養成会」